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セクション一覧
【有形固定資産等明細表】
資産の種類
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
(百万円)
当期末残高
(百万円)
当期末減価償却累計額又は償却累計額
(百万円)
当期償却額
(百万円)
差引当期末残高
(百万円)
有形固定資産
       
建物
62,385
45,753
15,180
(200)
92,959
60,504
3,269
32,454
構築物
6,182
3,145
2,163
(18)
7,164
5,132
245
2,031
機械装置
40,355
21,683
26,680
(173)
35,358
31,895
1,981
3,462
車両運搬具
125
64
81
(0)
107
94
4
12
工具器具備品
37,942
30,476
7,468
(1)
60,950
41,414
4,311
19,535
土地
13,936
6,632
3,911
16,657
16,657
建設仮勘定
2,647
5,978
6,080
2,545
2,545
その他
134
27
106
83
15
23
163,575
113,868
61,594
215,849
139,125
9,828
76,723
無形固定資産
        
特許権
5,723
6,941
1,386
11,278
5,293
1,617
5,984
商標権
1
116
118
25
11
93
ソフトウェア
1,239
1,239
619
247
619
電信電話専用権
13
39
0
51
28
2
23
施設利用権
340
43
336
48
21
3
26
その他
8,405
12,068
4,990
(4,981)
15,483
9,169
2,565
6,314
14,486
20,448
6,714
28,219
15,157
4,448
13,061
長期前払費用
0
450
451
繰延資産
(注)1.「当期減少額」欄の(   )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
      2.「当期増加額」欄には、平成17年4月1日の旧藤沢薬品工業株式会社との合併に伴って同社から受け入れた資産の金額が以下のとおり含まれております。(単位:百万円)   
建物 43,110、構築物 2,908、機械装置 21,003、車両運搬具 61、工具器具備品 25,029、土地 6,632、
建設仮勘定 1,399、有形固定資産その他 131、特許権 6,866、商標権 116、ソフトウェア 1,239、
電信電話専用権 39、施設利用権 43、無形固定資産その他 11,683、長期前払費用  450
      3.「当期減少額」欄には、平成17年4月1日に会社分割により設立したアステラス東海(株)へ分割移転した資
産の金額が以下のとおり含まれております。(単位:百万円) 
建物 12,885、構築物 1,692、機械装置 18,101、車両運搬具 67、工具器具備品 1,510、土地 1,075、
建設仮勘定 95、施設利用権 8
 
【資本金等明細表】
区分
前期末残高
当期増加額
当期減少額
当期末残高
資本金(百万円)
(注)2
100,490
2,495
102,985
資本金のうち既発行株式
普通株式
(注)1
(株)
(361,954,215)
(211,995,261)
 (−)
(573,949,476)
普通株式
(注)2
(百万円)
100,490
2,495
102,985
(株)
(361,954,215)
(211,995,261)
 (−)
(573,949,476)
(百万円)
100,490
2,495
102,985
資本準備金及びその他資本剰余金
資本準備金
     
株式払込剰余金
(注)3
(百万円)
114,414
62,392
176,806
(百万円)
114,414
62,392
176,806
利益準備金及び任意積立金
利益準備金
 (注)4
(百万円)
10,361
6,464
16,826
任意積立金
     
退職積立金
(百万円)
900
900
特別償却準備金
  (注)4
(百万円)
482
482
固定資産圧縮積立金 
  (注)4
(百万円)
794
794
固定資産圧縮特別勘定積立金
(注)5
(百万円)
133
133
別途積立金
(注)4
(百万円)
516,520
229,450
745,970
 
527,915
237,191
133
764,973
 (注)1.当期末における自己株式数は15,639,913株であります。当期増加額は、旧藤沢薬品工業株式会社との合併に伴う新株発行209,473,788株と転換社債の株式への転換2,521,473株であります。
2.当期増加額は、転換社債の株式への転換によるものであります。
3.当期増加額は、旧藤沢薬品工業株式会社との合併に伴う組入59,897百万円と転換社債の株式への転換2,495百万円であります。
4.当期増加額は、旧藤沢薬品工業株式会社との合併に伴う組入によるものであります。
        5.当期減少額は、前期決算の利益処分によるものであります。




出典: アステラス製薬株式会社、2006-03-31 期 有価証券報告書