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セクション一覧

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類

前期末残高

(百万円)

当期増加額

(百万円)

当期減少額

(百万円)

当期末残高

(百万円)

当期末減価

償却累計額

又は償却累計額(百万円)

当期末減損損失累計額(百万円)

当期償却額

(百万円)

差引当期末

残高

(百万円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 

 建物

81,132

1,007

18,003

64,136

37,125

2,468

2,217

(1,730)

24,542

 構築物

8,873

191

2,443

6,621

5,012

101

200

(26)

1,507

 機械装置

108,416

3,028

35,518

75,927

62,940

1,479

5,289

(1,479)

11,506

 車両運搬具

989

95

435

649

526

0

34

(0)

122

 工具器具備品

28,023

1,969

6,137

23,855

20,249

70

1,495

(70)

3,535

 土地

12,674

3,119

(31)

9,555

9,555

 建設仮勘定

2,106

5,318

6,234

1,190

1,190

有形固定資産計

242,217

11,610

71,891

 (31)

181,936

125,855

4,119

9,238

(3,306)

51,961

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 

 営業権

9

7

1

1

 特許実施権

914

637

51

277

 商標権

186

163

5

23

 ソフトウェア

6,389

4,951

766

1,437

 施設利用権

144

94

3

50

 その他

200

200

無形固定資産計

7,843

5,853

828

1,990

長期前払費用

1,939

56

1,733

261

183

64

78

繰延資産

 

 

 

 

 

 

 

 

繰延資産計

(注) 1 機械装置の増加額の主なものは、佐倉事業所の更新投資2,400百万円である。

2 工具器具備品の増加の主なものは、佐倉事業所の更新投資1,432百万円である。

3 建設仮勘定の増加額の主なものは、佐倉事業所の更新投資3,706百万円である。

4 建物の減少額の主なものは㈱ビスキャスへの資産譲渡による15,858百万円である。

5 構築物の減少額の主なものは㈱ビスキャスへの資産譲渡による1,921百万円である。

6 機械装置の減少額の主なものは、㈱ビスキャスへの資産譲渡による26,107百万円である。

7 車両運搬具の減少額の主なものは、㈱ビスキャスへの資産譲渡による230百万円である。

8 工具器具備品の減少額の主なものは、㈱ビスキャスへの資産譲渡による3,321百万円である。

9 土地の減少額の主なものは、㈱ビスキャスへの資産譲渡による2,780百万円である。

10  無形固定資産の金額は資産の総額の百分の一以下であるため、「前期末残高」、「当期増加額」及び

「当期減少額」の記載を省略した。また、当期は、ソフトウェアで減損損失13百万円を計上している。

11 「当期減少額」及び「当期償却額」のうち( )内は内書きで減損損失の計上額である。





出典: 株式会社フジクラ、2005-03-31 期 有価証券報告書