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セクション一覧
⑤ 【附属明細表】
【有価証券明細表】

【株式】

 

銘柄
株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)
投資
有価証券
その他
有価証券
株式会社みずほフィナンシャルグループ(優先株式)
100
100,000
HYUNAM BARSYS CO.,LTD.
100,000
25,780
株式会社応用計測研究所
13,500
6,750
株式会社ダイフク
1,117
1,699
株式会社横浜銀行
268
236
114,985
134,465

 

 

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類
前期末残高
(千円)
当期増加額
(千円)
当期減少額
(千円)
当期末残高
(千円)
当期末減価
償却累計額
又は償却
累計額(千円)
当期償却額
(千円)
差引当期末
残高
(千円)
有形固定資産
 建物
1,090,308
15,053
1,105,361
579,309
32,323
526,052
 構築物
31,869
31,869
24,286
1,283
7,582
 機械装置
64,293
36,290
28,003
26,168
190
1,835
 工具器具備品
609,522
81,395
8,508
682,409
524,250
55,782
158,158
 土地
606,047
606,047
606,047
有形固定資産計
2,402,040
96,448
44,798
2,453,690
1,154,015
89,580
1,299,675
無形固定資産
 借地権
11,259
11,259
 ソフトウェア
38,260
13,911
6,676
24,348
 電話加入権
5,799
5,799
無形固定資産計
55,319
13,911
6,676
41,407
長期前払費用
204
204
121
10
82
繰延資産
繰延資産計

(注) 1 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。

工具器具備品
増加額
テクニカルセンター
50,395千円
諏訪工場
30,256千円

2 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「前期末残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。

 

【引当金明細表】

 

区分
前期末残高
(千円)
当期増加額
(千円)
当期減少額
(目的使用)
(千円)
当期減少額
(その他)
(千円)
当期末残高
(千円)
貸倒引当金 (注1)
894
14,341
894
14,341
役員退職慰労引当金(注2)
73,529
4,126
6,158
71,496

(注)1 貸倒引当金の当期減少額の「その他」は、洗替による戻入額であります。

  2 役員退職慰労引当金の当期減少額の「その他」は、役員退職慰労金制度の廃止に伴う取崩額であります。





出典: 株式会社 東研、2007-04-30 期 有価証券報告書