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セクション一覧
⑤ 【附属明細表】
【有価証券明細表】

有価証券の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、記載を省略しております。

 

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
(百万円)
当期末残高
(百万円)
当期末減価
償却累計額
又は償却
累計額
(百万円)
当期償却額
(百万円)
差引当期末
残高
(百万円)
有形固定資産
 建物
233,286
6,092
1,443
(48)
237,935
155,830
4,216
82,105
 構築物
50,872
1,462
566
(3)
51,768
35,025
758
16,743
 機械及び装置
695,590
30,530
15,547
(258)
710,573
538,185
21,721
172,388
 車両運搬具
8,509
959
787
8,681
6,290
606
2,391
 工具器具備品
178,174
5,095
22,830
(471)
160,439
145,751
4,041
14,688
 土地
316,046
34
1,463
(15)
314,618
314,618
 建設仮勘定
25,699
85,768
66,693
44,774
44,774
有形固定資産計
1,508,177
129,940
109,329
(796)
1,528,787
881,081
31,342
647,706
無形固定資産
 ソフトウェア
25,405
10,088
6,082
29,411
11,176
3,954
18,235
無形固定資産計
25,405
10,088
6,082
29,411
11,176
3,954
18,235
長期前払費用
10,505
3,322
581
13,246
7,409
2,268
5,837

(注) 1 当期増加額の主なものは次のとおりであります。

(1)機械及び装置
エンジン・ミッション
製造設備
10,045百万円
車体製造設備
7,373百万円
溶解・鋳造設備
4,994百万円
塗装・組立設備
4,025百万円
研究開発設備
2,465百万円
工場付帯設備
1,123百万円
(2)建設仮勘定
機械及び装置
建物
56,828百万円
9,281百万円
工具器具備品
15,850百万円

2 当期減少額の主なものは次のとおりであります。

(1)機械及び装置
車体製造設備
5,307百万円
エンジン・ミッション
製造設備
4,258百万円
塗装・組立設備
2,076百万円
研究開発設備
1,425百万円
溶解・鋳造設備
1,156百万円
工場付帯設備
559百万円
(2)工具器具備品
車体製造設備
10,923百万円
溶解・鋳造設備
4,817百万円
エンジン・ミッション
製造設備
1,995百万円
研究開発設備
1,206百万円
工場付帯設備
712百万円
塗装・組立設備
271百万円
(3)建設仮勘定
機械及び装置
建物
42,127百万円
8,236百万円
工具器具備品
12,901百万円

3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。なお、当該金額にはリース資産に係る減損損失額を含んでおりません。

 

【引当金明細表】

 

区分
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
目的使用
(百万円)
当期減少額
その他
(百万円)
当期末残高
(百万円)
製品保証引当金
26,671
40,705
26,671
40,705
関係会社整理損失
引当金
584
584
役員退職慰労引当金
837
120
213
744
貸倒引当金
11,457
1,023
6,969
720
4,791
投資評価引当金
30,516
3,759
34,275

(注) 貸倒引当金の当期減少額その他欄の金額は、洗い替えによる戻入額であります。





出典: マツダ株式会社、2007-03-31 期 有価証券報告書