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セクション一覧
(セグメント情報)
【事業の種類別セグメント情報】
前連結会計年度(自平成17年12月1日 至平成18年11月30日)
 家具・遊戯具の製造販売事業の売上高、営業損失及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成18年12月1日 至平成19年11月30日)
 家具・遊戯具の製造販売事業の売上高、営業損失及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。
【所在地別セグメント情報】
前連結会計年度(自平成17年12月1日 至平成18年11月30日)
 本邦の売上高及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成18年12月1日 至平成19年11月30日)
 本邦の売上高及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。
【海外売上高】
前連結会計年度(自平成17年12月1日 至平成18年11月30日)
 海外売上高は連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成18年12月1日 至平成19年11月30日)
 海外売上高は連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
 【関連当事者との取引】
 前連結会計年度(自平成17年12月1日 至平成18年11月30日)
  該当事項はありません。
 当連結会計年度(自平成18年12月1日 至平成19年11月30日)
      役員及び個人主要株主等 
属性
氏名
住所
資本金
または出資金
(千円)
事業の
内容
または
職業 
議決権等
の所有
(被所有)
割合
(%) 
関係内容
取引の
内容
取引
金額
(千円)
科目
期末残高
(千円)
役員の兼任等
事業上の
関係
役員
安藤 茂
名古屋市
瑞穂区
当社代表取締役社長
(被所有)
直接 
10.31
所有株式を当社へ売却
3,200
子会社
株式
3,200
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 平成17年12月1日
至 平成18年11月30日)
当連結会計年度
(自 平成18年12月1日
至 平成19年11月30日)
1株当たり純資産額
426円89銭
1株当たり当期純損失
28円71銭
1株当たり純資産額
307円40銭
1株当たり当期純損失
100円87銭
 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純損失については、新株予約権付社債等潜在株式が存在しないため記載しておりません。
 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純損失については、新株予約権付社債等潜在株式が存在しないため記載しておりません。
 (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
 
前連結会計年度
(平成18年11月30日)
当連結会計年度
(平成19年11月30日)
純資産の部の合計額      (千円)
3,436,776
2,466,976
純資産の部の合計額から控除する金額
(千円)
11,807
(少数株主持分)
(11,807)
(—)
普通株式に係る期末の純資産額 (千円)
3,424,968
2,466,976
期末の普通株式の数      (千株)
8,023
8,025
 (注)2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
 
前連結会計年度
(自 平成17年12月1日
至 平成18年11月30日)
当連結会計年度
(自 平成18年12月1日
至 平成19年11月30日)
当期純損失          (千円)
230,354
809,471
普通株主に帰属しない金額   (千円)
普通株式に係る当期純損失   (千円)
230,354
809,471
期中平均株式数        (千株)
8,023
8,024
(重要な後発事象)
前連結会計年度
(自 平成17年12月1日
至 平成18年11月30日)
当連結会計年度
(自 平成18年12月1日
至 平成19年11月30日)
 平成19年1月29日に提出会社の本社工場で火災が発生、塗装設備及び製品倉庫の一部を焼失し、操業を停止しておりましたが、2月8日より一部を除き操業を再開いたしました。
 被害を受けた塗装設備は平成19年11月頃復旧の予定であり、塗装については当面他の塗装設備への振替及び外注加工で対応しており、また、製品倉庫につきましては社内及び賃貸倉庫により対応いたしております。
 この火災により、翌連結会計年度には、たな卸資産、建物及び機械装置等の損失と、復旧のための修繕費用等の損失が発生いたしますが、毀損した資産の帳簿価額は提出日現在602,000千円で、当該資産には保険が付されており、修繕費用も含めた実質損害額は現時点では未確定であります。
 なお、操業の一部停止による減産に対しては、商品の仕入れによる代替により対応を図っております。
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出典: 株式会社ホウトク、2007-11-30 期 有価証券報告書