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セクション一覧

④ 【附属明細表】

【有価証券明細表】

      該当事項はありません。

 

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類

前期末残高

(百万円)

当期増加額

(百万円)

当期減少額

(百万円)

当期末残高

(百万円)

当期末減価

償却累計額

又は償却

累計額

(百万円)

当期償却額

(百万円)

差引当期末

残高

(百万円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 建物

77

34

33

43

 建物付属設備

56

31

23

24

 器具備品

0

0

0

0

有形固定資産計

135

66

57

68

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 商標権

3

0

0

3

 ソフトウェア

3

1

0

2

無形固定資産計

7

1

1

5

長期前払費用

繰延資産

 

 

 

 

 

 

 

新株発行費

239

239

239

239

繰延資産計

239

239

239

239

(注) 有形固定資産及び無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「前期末残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。

 

【資本金等明細表】

 

区分

前期末残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

資本金

(百万円)

100,000

18,595

118,595

資本金のうち

既発行株式

普通株式(注)1,2

(株)

(241,500,000)

(4,830,000)

(—)

(246,330,000)

普通株式(注)2

(百万円)

100,000

18,595

118,595

(株)

(241,500,000)

(4,830,000)

(—)

(246,330,000)

(百万円)

100,000

18,595

118,595

資本準備金及び

その他資本剰余金

(資本準備金)

 商法第288条ノ2

 第1項第1号、及び第3号による資本準備金(注)2

(百万円)

432,316

18,587

450,903

(その他資本剰余金)

自己株式処分差益(注)3

(百万円)

1

1

(百万円)

432,316

18,589

450,905

利益準備金及び

任意積立金

(利益準備金)

(百万円)

(任意積立金)

(百万円)

(百万円)

(注) 1 当期末における自己株式の数は58,753株であります。

2 当期増加額は、公募増資によるもの(普通株式4,200,000株、資本金16,170百万円、資本準備金16,163百万円)、第三者割当増資によるもの(普通株式630,000株、資本金2,425百万円、資本準備金2,424百万円)であります。

    3 当期増加額は、端株買増請求に応じて、自己株式を売渡したことに伴うものであります。

 

【引当金明細表】

 

区分

前期末残高

(百万円)

当期増加額

(百万円)

当期減少額

(目的使用)

(百万円)

当期減少額

(その他)

(百万円)

当期末残高

(百万円)

役員退職慰労引当金

99

78

17

160

 

 





出典: 株式会社T&Dホールディングス、2006-03-31 期 有価証券報告書