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セクション一覧
④ 【附属明細表】

【有価証券明細表】

【株式】

銘柄
株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
投資有価証券
その他有価証券
㈱UFJホールディングス
4,050
2,284
大末建設㈱
5,766,000
813
タカラスタンダード㈱
1,006,000
687
あいおい損害保険
1,050,000
606
東リ㈱
966,000
303
戸田建設㈱
409,000
215
東洋建設㈱
1,154,000
153
双日ホールディングス㈱
259,000
136
前田建設工業㈱
215,000
132
㈱大正銀行
435,000
115
その他(20銘柄)
1,381,215
362
合計
12,645,265
5,810

 

【債券】

銘柄
券面総額(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
有価証券
その他有価証券
 割引国庫債券2銘柄
85
84
合計
85
84

 

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
(百万円)
当期末残高
(百万円)
当期末減価
償却累計額
又は償却
累計額
(百万円)
当期償却額
(百万円)
差引当期末
残高
(百万円)
有形固定資産
 建物
67,771
115
61,331
(34,823)
6,556
3,590
819
2,965
 構築物
1,919
6
1,687
(481)
238
208
37
29
 機械及び装置
531
1
475
(108)
57
47
11
10
 工具器具及び備品
1,570
93
1,063
(112)
599
351
26
248
 土地
134,347
1,158
113,458
(96,052)
22,047
22,047
 建設仮勘定
1,365
1,365
有形固定資産計
206,140
2,740
179,382
(131,579)
29,499
4,198
894
25,300
無形固定資産
 電話加入権
136
136
 その他
691
290
108
400
無形固定資産計
827
290
108
537
長期前払費用
748
13
487
(210)
274
190
97
83

(注) 1 建物の当期減少額の主なものは資産売却によるものであり、下記のとおりであります。

千葉県千葉市他
商業施設・オフィスビル
2,424百万円
長野県北佐久郡他
リゾートマンション他
23,926百万円

   2 土地の当期減少額は資産売却によるものであり、下記のとおりであります。

千葉県千葉市他
商業施設・オフィスビル
4,225百万円
長野県北佐久郡他
リゾートマンション他
13,181百万円

   3 「当期減少額」のうち( )内は、内書きで減損損失計上額であります。

   4 無形固定資産については、資産総額の1%以下のため「前期末残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。

 

【資本金等明細表】

 

区分
前期末残高
当期増加額
当期減少額
当期末残高
資本金 (注)1、2、3
(百万円)
65,046
26,499
64,546
26,999
資本金のうち
既発行株式
普通株式       (注)2、4
(株)
(185,314,258)
(133,720,000)
(    −)
(319,034,258)
第1種優先株式 (注)5
(株)
(20,000,000)
(    −)
(10,000,000)
(10,000,000)
第2種優先株式 (注)5
(株)
(30,000,000)
(    −)
(15,000,000)
(15,000,000)
第3種優先株式 (注)5
(株)
(50,000,000)
(    −)
(25,000,000)
(25,000,000)
第4種優先株式 (注)5
(株)
(50,000,000)
(    −)
(25,000,000)
(25,000,000)
第5種優先株式 (注)2
(株)
(    −)
(37,500,000)
(    −)
(37,500,000)
第6種優先株式 (注)2
(株)        
(    −)
(37,500,000)
(    −)
(37,500,000)
(株)
(335,314,258)
(208,720,000)
(75,000,000)
(469,034,258)
資本準備金
及びその他
資本剰余金
資本準備金
 株式払込剰余金
             (注)2
(百万円)
30,000
26,499
56,499
その他資本剰余金
 資本金及び資本準
 備金減少差益
               (注)3
(百万円)
64,546
64,546
(百万円)
30,000
91,046
121,046

(注) 1 資本金の内訳は、株式種類ごとの分別ができないため総額のみ記載しております。

   2 既発行株式、資本金および資本準備金の当期増加は、平成17年3月25日付の第三者割当増資(普通株式および借入金の株式化(デット エクイティ スワップ)による優先株式の発行)によるものであります。

   3 資本金の当期減少額ならびに資本金及び資本準備金減少差益の当期増加額は、資本の欠損を填補するための無償減資によるものであります。(平成17年2月2日開催の種類株主総会決議(第1種優先株式、第2種優先株式、第3種優先株式および第4種優先株式)および平成17年2月3日開催の臨時株主総会決議)

   4 当期末における自己株式数は364,337株であります。

   5 既発行株式の当期減少は、優先配当負担の軽減および潜在株式数の減少を目的とした優先株式の無償強制消却によるものであります。(平成17年2月2日開催の種類株主総会決議(第1種優先株式、第2種優先株式、第3種優先株式および第4種優先株式)および平成17年2月3日開催の臨時株主総会決議)

 

【引当金明細表】

 

区分
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
(目的使用)
(百万円)
当期減少額
(その他)
(百万円)
当期末残高
(百万円)
貸倒引当金
2,283
1,924
1,966
160
2,080
投資評価引当金
6,100
6,100
賞与引当金
1,083
173
632
450
173

(注) 1 貸倒引当金の当期減少額の「その他」160百万円のうち、155百万円は洗替による取崩しであり、また、5百万円は個別引当債権の回収による取崩しであります。

   2 賞与引当金の当期減少額の「その他」は、給与制度の見直しにより年俸制への移行に伴う賞与引当金の戻入益であります。

 

 





出典: 株式会社大京、2005-03-31 期 有価証券報告書