有価証券報告書を3社、または3期分比較分析できる! いますぐトライアルで試す >>
 






セクション一覧
④【附属明細表】
【有価証券明細表】

有価証券の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第124条の規定により記載を省略しております。

 

 

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
(百万円)
当期末残高
(百万円)
当期末減価
償却累計額
又は償却累計額(百万円)
当期償却額
(百万円)
差引当期末
残高
(百万円)
有形固定資産
 
 
 
 
 
 
 
 建物
607
3
1
609
156
87
(40)
453
 構築物
39
5
7
37
7
4
30
 車両運搬具
26
26
6
 工具器具備品
281
3
15
269
150
54
(6)
119
 土地
27
27
27
有形固定資産計
983
12
49
945
314
152
(47)
630
無形固定資産
 
 
 
 
 
 
 
 ソフトウェア
513
87
44
555
309
87
246
 その他
39
31
27
43
0
0
43
無形固定資産計
552
118
71
599
309
87
289
長期前払費用
271
89
213
147
42
8
105
繰延資産
 
 
 
 
 
 
 
社債発行費
778
130
909
909
288
繰延資産計
778
130
909
909
288

(注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。

ソフトウェア
不動産流動化事業関連システム
33
百万円
 
不動産融資保証事業関連システム
27
百万円
 
ホームページ関係
15
百万円
その他無形固定資産
ソフトウェア仮勘定
31
百万円

 

2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。

工具器具備品
本社
パソコンの除却
14
百万円
車両運搬具
本社
社用車の売却
26
百万円
ソフトウェア
不動産流動化事業関連システム
31
百万円
その他無形固定資産
ソフトウェア仮勘定
27
百万円

3 期末減価償却累計額又は償却累計額には、減損損失の累計額が含まれております。

4 当期償却額のうち( )内は、内書きで事業構造改革損失に含まれる減損損失の計上額であります。

 

【引当金明細表】

 

区分
前期末残高
(百万円)
当期増加額
(百万円)
当期減少額
(目的使用)
(百万円)
当期減少額
(その他)
(百万円)
当期末残高
(百万円)
貸倒引当金(注)1
553
23,921
0
147
24,327
投資損失引当金(注)2
304
230
74
賞与引当金
163
156
163
156
役員退職慰労引当金
(注)3
127
12
0
132
6
瑕疵保証引当金
124
4
42
86
保証債務引当金
989
17,725
989
17,725

(注)1 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額のうち、1百万円は洗替えによる戻入額であり、146百万円は債権回収に伴う戻入額であります。

  2 投資損失引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、洗替えによる戻入額であります。

  3 役員退職慰労引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、債務確定に伴う振替による戻入額であります。

 





出典: 株式会社アトリウムリアルティ、2009-02-28 期 有価証券報告書