有価証券報告書を3社、または3期分比較分析できる! いますぐトライアルで試す >>
 






セクション一覧

【関連当事者との取引】

前連結会計年度(自平成16年4月1日 至平成17年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自平成17年4月1日 至平成18年3月31日)

 該当事項なし。

 

(1株当たり情報)

前連結会計年度

(自 平成16年4月1日

至 平成17年3月31日)

当連結会計年度

(自 平成17年4月1日

至 平成18年3月31日)

 

1株当たり純資産額

98.34円

1株当たり当期純利益

15.24円

潜在株式調整後1株当たり

当期純利益

13.66円

 

 

1株当たり純資産額

74.78円

1株当たり当期純損失

23.88円

 

なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失が計上されているため記載していない。

 (注) 1株当たり当期純利益又は純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。

 

前連結会計年度

(自 平成16年4月1日

至 平成17年3月31日)

当連結会計年度

(自 平成17年4月1日

至 平成18年3月31日)

1株当たり当期純利益又は純損失(△)

 

 

当期純利益又は純損失(△)(百万円)

30,096

△47,243

普通株主に帰属しない金額(百万円)

43

31

(うち利益処分による役員賞与金

(百万円))

(43)

(31)

普通株式に係る当期純利益又は純損失(△)(百万円)

30,053

△47,274

期中平均株式数(千株)

1,972,336

1,979,708

 

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

 

当期純利益調整額(百万円)

(うち支払利息(税額相当額控除後))

(うち事務手数料(税額相当額控除後))

普通株式増加数(千株)

227,272

(うち転換社債型新株予約権付社債

(千株))

(227,272)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要

──────

 2011年満期ユーロ円建保証付転換社債型新株予約権付社債(券面総額100,000百万円)並びに新株予約権1種類(新株予約権の数100,000個)。

なお、これらの概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりである。

 

(重要な後発事象)

前連結会計年度

(自 平成16年4月1日

至 平成17年3月31日)

当連結会計年度

(自 平成17年4月1日

至 平成18年3月31日)

──────

 提出会社の100%子会社である株式会社日本航空インターナショナルと、同じく100%子会社である株式会社ジャルセールスは、平成18年4月1日に株式会社日本航空インターナショナルを存続会社として合併した。

 

 





出典: 更生会社 株式会社日本航空、2006-03-31 期 有価証券報告書