有価証券報告書を3社、または3期分比較分析できる! いますぐトライアルで試す >>
 






セクション一覧
④ 【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

資産の種類

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(千円)

当期末残高
(千円)

当期末減価
償却累計額
又は償却累
計額
(千円)

当期償却額
(千円)

差引当期末
残高
(千円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 建物

256,174

51,667

69,652

(30,896)

238,189

150,169

10,728

88,019

 工具、器具及び備品

729,756

61,341

47,051

(1,236)

744,045

567,742

52,611

176,303

 有形固定資産計

985,930

113,009

116,704

(32,133)

982,235

717,911

63,339

264,323

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 のれん

235,212

235,212

235,212

 ソフトウェア

1,797,209

246,829

17,437

(6,028)

2,026,602

1,522,175

98,549

504,427

 その他

41,418

41,418

40,917

300

501

 無形固定資産計

2,073,841

246,829

17,437

(6,028)

2,303,233

1,798,305

98,849

504,928

 

(注)1.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。

2.建物の当期増加額は、オフィス移転・改装等による増加額51,667千円によるものであります。 

3.建物の当期減少額は、オフィス移転・改装等による減少額69,652千円によるものであります。

4.工具、器具及び備品の当期増加額は、PCの取得による増加額21,523千円や、ネットワーク機器の取得による増加額14,267千円等によるものであります。

5.工具、器具及び備品の当期減少額は、PCの除却による減少額16,536千円等によるものであります。

6.ソフトウェアの当期増加額は、自社利用ソフトウェアの増加額132,073千円及び販売目的ソフトウェアの増加額114,756千円によるものであります。

7.ソフトウェアの当期減少額は、自社利用ソフトウェアの減少額17,437千円によるものであります。

8.当期首残高及び当期末残高については取得価額により記載しております。

 

【引当金明細表】

科目

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(千円)

当期末残高
(千円)

貸倒引当金

2,874

62

2,811

賞与引当金

255,092

383,946

255,092

383,946

役員賞与引当金

21,852

31,470

21,852

31,470

 

 

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

   連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3) 【その他】

該当事項はありません。

 





出典: サイバネットシステム株式会社、2016-12-31 期 有価証券報告書